関連情報
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企業形態:
プライベートカンパニー
設立:
1996年
創業者:
Henry Liebman(ヘンリー・リーブマン) &
Ray Klein(レイ・クライン)
本社所在地:
ワシントン州シアトル
業種:
不動産
従業員数:
約30名
サービス内容:
物件開発
建築工事
リノベーション
テナントリース
プロパティーマネージメント
EB-5リージョナルセンター
EB-5永住権プログラム
アメリカンライフについて米国不動産投資専門のアメリカンライフは、蓄積されたノウハウを生かして高いキャッシュフロー(配当)の拡大とキャピタルゲイン(売却益) 確保のため、商業物件の開発、管理運営を行います。 アメリカンライフは、米国の有望投資先地域に魅力的な商業物件を開発し、管理運営を行っている不動産投資会社です。アメリカンライフグループの建設会社SODO Buildersと共に、およそ30名のスタッフが総括的に不動産開発を行っています。当社のDebt-free(無借金)投資戦略は、一般投資家ならびにEB-5移民投資家に安定したリターンと長期的な物件価値の上昇をもたらします。 また、アメリカンライフは不動産開発に加え、EB-5プログラムという付加価値を提供することにより、海外からの移民投資家の米国永住権(グリーンカード)取得を支援しています。EB-5投資永住権プログラムは、1990年に施行されたアメリカの移民プログラムです。EB-5プログラムでは、一度の投資により投資家本人とその家族(配偶者並びに21歳未満の未婚のお子様)が、より確実に、そして最も短期間で永住権を取得できる方法として、今日大変注目されています。 高いパフォーマンスを生むアメリカンライフのゆるぎない信念アメリカンライフはシアトルを中心に、約50エーカーの不動産物件を管理運営する同地域最大のランドオーナーの一社として成長して参りました。主要な開発物件はオフィスビルや、ホテル、倉庫、工場やリテール、ショールームなどのミックスユースタイプの商業不動産です。2010年度時点において総管理資産およそ6億usドルを原則無借金で運営しています。 アメリカンライフの起源は1974年に遡り、現在の経営者達が自己資金や融資によるファンドを形成し、物件の売却やリノベーションを行っていたのが始まりです。アメリカンライフを1996年に設立してからは、今もなお経済成長を続けるシアトルに投資しつづけ、シアトルダウンタウンの南に位置するソド(sodo)地区に、40件以上もの商業不動産を開発・運営を行っております。 当社がこれまで着実に成長し成功を収めてきた要因には、改革を常に追い求め、リーダーシップと規律を持ってコア・ミッションを確実に遂行してきた結果と考えます。
関連リンク>企業戦略 全米で最も古いEB-5リージョナルセンターを運営するアメリカンライフ1996年にアメリカンライフが設立されて以来、2010年時点において600人以上のアメリカ国内投資家並びに800人を超えるEB-5移民投資家がアメリカンライフのプロジェクトに投資参加しています。EB-5移民投資家においては、200名を米国の永久永住権(I-829)、600名を超える条件付永住権(I-526)認可を受けています。米国移民局(USCIS)と共に働いているという当社の知識と経験は、外国人投資家がEB-5プログラムを通じスムーズに永住権を取得し、アメリカへの移住をサポートします。 2006年より、アメリカンライフはシアトルで培ったノウハウを活かし、他のエリアへも投資展開しています。2010年現在は、南カリフォルニア、アトランタ、北部マイアミ(ニューヨーク)、および西ワシントン地域に3を含んでいます--シアトル、エバレット、レークウッド、およびタコマなど全米10箇所のEB-5リージョナル(地域)センターの認可を受け運営を行っています。
関連リンク>物件ポートフォリオ
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